上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--_--_--


一回目はエクストリームをご紹介させて頂きましたが

今回のサウダージなロックはスティーブ・ヴァイの

アルバム「SEX & RELIGION」でヴォーカルとして

参加し、天才的な才能を発揮したことが話題になった

デヴィン・タウンゼントをご紹介です。

ヴァイも大好きでよく聴いてました。

特にこの曲は印象に残ってます。

永遠のギターヒーローと言えば、やはりこの方ですかね。(´∀`*)



1993年発表の「SEX & RELIGION」での奇抜なパフォーマンスと

素晴らしいヴォーカルの才能もさることながら、ギターも

ヴァイに劣らない程の実力を持っていると、注目されていたデヴィンです。



僕がデヴィンの音楽に初めて出会ったのが、1997年「BIOMECH」でした。

ポップなヘヴィメタ?こんな表現しか思いつきませんが、

壮大なスケールを感じるアルバムだとも思います。

「BIOMECH」の中で一番好きな曲は"life"です。



サウダージって深いね!

スポンサーサイト
2013_01_28


近い内に宅録環境を再び取り入れようと

企んで居るところの僕です・・・。

数年前にMTRやDTM環境を手放し、初心に帰って

アコギ一本で、ささやかな音活をしてましたが

自身の音楽を伝える上での手段として、

表現の広がりも期待出来るのではないだろうかと考え、

そして何よりも、素晴らしいレコーディングの為に、

現在ネットで機材の情報を収集しております。。。

基本、ボーカルとギターの同時録音がメインになると思うので

重要な機材として、コンデンサーマイクが2本必要になってきます。

選ぶ基準としては、高い物は買えないが安けりゃいいってもんじゃない!

価格は安く品質も性能も最良の物が欲しい! しかし・・・、

なんて都合のいい話はありません(´Д⊂

でも安くて良さげなコンデンサーマイクが結構あるんですね。

ベリンガーは安価でなかなか評判も良く、僕も以前B-2 PROを使用してました。

数曲でしか使用しなかったので、まぁ何とも言えません^^;

安くて良さげなもので、ちょっと気になったのが AUDIO TECHNICA AT2020

フラットで鮮明な音が録れそうなマイクです。

ただ僕の思う音ではないですね、温かみがないかな~って思いました。

マイクプリはベリンガーのものでいいかなっと。。。安いし..(-_-;)

ここで目指すことさえおこがましいと思われるであろう曲をご紹介します。

僕の思う最高のレコーディングは、ジョアン・ジルベルトのアルバム

「声とギター Voz e Violão」で聴けます。 

プロデュースはカエターノ・ベローゾ

このアルバムのレコーディング中は、気分屋のジョアンに少々苦労した様子ですが、

予定通りに行かないことも、予定に入れていたのは流石カエターノです。

ジョアンの行動全てに笑顔で受け止める、多くのファンがそうであるように、

ジョアンを愛するミュージシャン達も同じなのでしょう。

カエターノ・ベローゾ作曲

”デスヂ キ オ サンバ エ サンバ ”(サンバがサンバであるからには)

 

声とギターは以前のブログの記事、究極のボサノバで紹介してます。

このアルバムに興味が湧いたなら是非、PCスピーカーからではなく

CDとオーディオ環境のもとで聴いてみてくださいね。



2013_01_20



今日は2013初、路上でボサノバを演って参りました。

いつもの立川駅に着いたのが、夕方の5時過ぎでして

日も落ちて気温もグッと下がり、寒さに耐えながらの

演奏になりました。

警備員さんに見つかり、5曲ほど歌って退散いたしました。^^;

寒くて長居したくなかったので、ちょうど良かったですけどね。

次回は日差しの暖かい時間に、路上ボッサを演ることにしま~す。

お家では、なかよしにゃん子三姉妹でポカポカしてます。

DSC03222 (500x333)

いつ見ても微笑ましい光景です。^^

DSC03230 (500x333)

末っ子長男マルコはヒーターの前でポカポカです。

なかよくしてる姉さん達の間に、無理やり入ろうとして

嫌な顔されるわがまま坊やナンデス・・・(´・д・`)

DSC03226 (500x333)

みんな同じ日に生まれたのですが、

生まれた順番で姉、妹、弟を決めてます。

まだまだ寒い日が続きますが、カゼに気を付けて

頑張りましょうね!




2013_01_12


以前ブログで紹介したサウダージなロック、

ヌーノ繋がりからのロバート・パーマーで御座います。

1994年発表 「Honey」
c83_1_0014.jpg

このアルバムにギタリストとして、ヌーノが参加していた事が

きっかけになり、ロバート・パーマーを知ることになった訳ですが

ちょっと気になる曲がありまして、、このアルバムに収録の

~Honeymoon をご紹介したいなと思います。

ジャズ色が濃い曲のようで、ボッサの要素もあり、ロバート・パーマーの

音楽性の深さを秘めてます。

ジョアン・ジルベルトの影響も受けていたようで、

その片鱗もうかがえます。

~Honeymoon  ※この曲でのギターはヌーノじゃない様子です。



ロバート・パーマー 渋いですよね。

僕にとって、ずっと憧れの存在です。


2013_01_06



新年あけましておめでとう御座います!

元旦に浅草寺へ初詣に行ってきました。

浅草弁天堂でお参りの際に、運良く毎朝鐘を鳴らす六時の

五分ほど前に来ることができ、お参りをすませた丁度その時に

お坊さんが弁天山に上がって来られました。

P1000595 (500x375)

しっかしお坊さん、思いっきり鐘をつくんですね。

鐘の音が全身に伝わります。

この鐘の音と共に2013年が始まったような気がして

とても縁起の良いお正月になりました。

ウチのにゃん子達も、元気に頑張りますよ!

2013年のにゃん子達の目標は?

「マルコ」 もう太らにゃいぞ~! 

DSC03170 (500x333)

「ベベウ」 もっと甘えるにゃ(・∀・)

DSC03179 (500x333)

「ピアフ」 おてんばしちゃうにゃ!

DSC03185 (500x333)

「カレン」 泣き虫はもぅやめようかにゃ......?

DSC03218 (500x333)

本年も相変わらずが良いことの、にゃん子達共々

ネコとボサノバをよろしくお願いいたします^^



2013_01_02


12  « 2013_01 »  02

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

~ヒデアキ~

Author:~ヒデアキ~
ネコとボサノバは如何?

愛しいネコたちと共に暮らしてます。
人生に幸せを与えてくれるものが此の世に二つ在るとしたら、
それはネコとボサノバ。
                                                       


カレン♀2009 8/22
ベベウ♀2009 8/22
ピアフ♀2009 8/22
マルコ♂2009 8/22

月のオルフェ

ブログランキング

検索フォーム

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム




page
top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。